書くだけで、
店頭が動き出す。
告知したい内容を文章で伝えると、AIがサイネージ向けの映像に。構成・文字・ビジュアル・動きを組み合わせ、日々のコンテンツ制作を支えます。
映像と仕組みを見る ↗DIVE / DIGITAL SIGNAGE
つくる、届ける、確かめる。
サイネージを使う毎日まで、考えました。
デジタルサイネージ配信・管理システム DIVE2

店舗のお知らせ、新商品の紹介、イベントの告知、施設の案内。
サイネージを活かすには、届ける内容と場所、タイミングを考え、更新を続けることが大切です。
DIVE2は、素材と配信先、スケジュールをまとめて管理。日々の運用を進めやすくし、見る人へ情報を届ける仕事を支えます。
何を、どこへ、いつ届けるか。
配信に必要な情報を整理し、更新や確認を進められます。

| 機能 | できること |
|---|---|
| 素材管理 | 配信する画像・動画などを登録し、管理。 |
| 配信先の管理 | 店舗・施設・設置場所に合わせて、対象端末を管理。 |
| スケジュール設定 | 配信期間や時間帯を設定し、事前に配信を準備。 |
| 配信内容の更新 | 告知の追加や差し替えなど、日々の変更に対応。 |
| 配信状況の確認 | 配信中の内容や、これからの予定を確認。 |
| 端末状況の確認 | 端末の通信状況を確認し、運用状況を把握。 |
葉組は、WebアプリやAIサービスを、自分たちで開発・運営してきました。
どこで迷うのか。どんな作業が繰り返されているのか。どうすれば、次の仕事へ進みやすくなるのか。
その積み重ねで磨いてきた使いやすさと技術を、DIVE2にも活かしています。使い始めてからも、機能と使い勝手を磨き続けます。
見る人へ届けるために、
届ける人の毎日を、
もっと進めやすく。
配信を管理するDIVE2に加え、コンテンツ制作、会話による操作、小型画面での情報発信を支えるサービスを展開しています。
表は左右にスクロールしてご覧いただけます。
| サービス | 役割 | DIVEとの関係 |
|---|---|---|
| DIVE2 | 配信・管理 | 素材、配信先、スケジュールを管理する中心のシステム。 |
| Craft | コンテンツ制作 | DIVEで届けるための映像素材づくりを支援。 |
| TOMOS AI | 操作・運用支援 | DIVEと連携し、会話から配信依頼や状況確認を進める。 |
| Block | 情報を届ける画面 | 商品棚や受付など、情報を届ける場所と見せ方を広げる。 |
告知したい内容を文章で伝えると、AIがサイネージ向けの映像に。構成・文字・ビジュアル・動きを組み合わせ、日々のコンテンツ制作を支えます。
映像と仕組みを見る ↗
「この画像を、明日から流して。」いつもの言葉で依頼し、内容を確認・承認して実行。DIVEの配信操作や状況確認、資料作成を会話から進められます。
使い方を見る ↗商品棚には、商品の使い方を。受付には、必要な案内を。場所ごとの役割から考えた、小型デジタルサイネージの提案です。
設置イメージを見る ↗各サービスの提供内容・対応環境・連携範囲・料金は、個別にご案内します。
新しくサイネージを導入したい。
日々の更新を進めやすくしたい。
コンテンツ制作や、情報を届ける場所から考えたい。
伝えたいことと、いまの運用を聞かせてください。
目的に合わせて、DIVE2と周辺サービスの活用をご提案します。